プノンペンのこだわりカフェ【Deja Cafe】を紹介

欧米人ご用達、居心地の良いカフェ「Deja Cafe」

プノンペンでの生活を送るなかで、
「休日はカフェでまったり。。。」なんて過ごし方をする方は多いのでは?
という勝手な仮説を立てたうえで、
今回はそんな休日はカフェでゆっくりくつろぎたいプノンペン在住者におすすめしたいカフェの一つ、「Daja Cafe」を紹介したいと思います。

基本情報

はい、場所はこちらです。
トゥールトンポンエリアのst135沿いに位置しています。
このあたりはヨーロッパ系の方が多く住んでいるので、店内にも良く訪れていますね。
営業時間は朝の06:30から夜21:00まで営業しています。

そもそも「Deja」って何?ですよね。
Dejaはフランス語で「すでに」や「もう」といった意味を表す言葉です。
居心地が良いあまり、気づいたらDeja Cafeにいる。みたいなコンセプトでしょうか。。。
カンボジアはフランスの植民地であった時代もあり、※1953年11月9日に独立
特にここトゥールトンポンエリアには多くのフランス人や欧米人の方々が暮らしています。

 

お店の特徴

 

店内の様子はこんな感じです。※写真が見づらく申し訳ありません。
二人用のテーブル席が10、4人テーブルが6つほど、喫煙ルームもあります。

 

 

 

 

 

机の下にはコンセントもついており、いつでも縦断可能です!
※もちろんWi-fiも無料で使用可能です。

 

 

お店の横には自家製の焙煎機が設置されており、
ここでこだわりのコーヒー豆を挽いています。良い香りです。
どうりでここのコーヒーは美味しいわけですね。

おすすめメニュー

これは僕の個人的な感想ですが、
ここのビーフハンバーガーがめちゃくちゃ美味しいです。
本格的なハンバーガーが食べられるのはなかなかないと思います。
揚げたてポテト、ケチャップ、チリソースもついて$4.5です!

メニューはこんな感じです。

おいしいコーヒー、アイスラテの飲めるカフェですが、
フードメニューも充実しています。こちらも居心地を良くしているポイントの一つですね。

まとめ

居心地の良さ、伝わったでしょうか?
実はここプノンペン駐在生活が始まってすぐに、知人の紹介で知ったカフェなんです。
正直カンボジアにもこんなにいい感じのカフェがあるんだ。。。!と衝撃を受けました。
カンボジアには驚くくらいカフェがたくさんあります。そして今も増え続けています。
カフェ文化が浸透しているプノンペンなので、他にもたくさんのおしゃカフェを発掘していきたいと思います。

それでは、お疲れさまでした!

【Deja cafe】のFacebookページはこちら

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